アジア薬科学会議2009
小田切優樹教授(薬物動態学研究室)は、平成21年10月15日(木)〜 10月18日(日)の4日間、アジアと日本の国際交流の門戸である福岡市 にて、「アジア薬科学会議2009」を開催した。学会には、アジア12カ 国より約380名(国外:210名、国内:170名)の薬科学研究者が集い、 アジアにおける創薬・創剤のブレークスルー的な発展を目指して、活発 な発表と討議が行われ、盛会裡に終了した。
学会の詳細については、
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