大学院に関する情報
  ナノサイエンス学科と薬学科の連携による大学院教育のスタート
平成21年4月,薬学部教員が工学研究科応用化学専攻修士課程の指導教員に任用されました.大学院工学研究科応用化学専攻の教員に薬学部教員が加わることにより,薬学部4年制課程を卒業し応用化学専攻に在籍している大学院生の研究指導を行うことが可能になりました.
 さらに,次年度からナノサイエンス学科あるいは他大学から本学大学院応用化学専攻に進学する修士課程の学生で,薬学領域に興味を持ち薬学部において研究を行うことを希望する大学院生の指導を行っていきます.

指導教員組織の色分けは研究領域の相関を表わしています.
      
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薬学部の研究室,研究設備などの情報

・各研究室の研究内容については、薬学部総合案内(クリッカブルイメージマップ)から入り、研究室ホームページをご覧ください。
 ホームページのほか、研究者総覧にも掲載されていますので参考にしてください。

・研究用設備については,以下のフレームをご覧ください。



・GAUSSIAN03専用並列処理計算サーバの利用については以下のフレーム(医薬品化学研究室ホームページの分子計算)をご覧ください。


  薬学部6年制課程大学院博士課程について
薬学部では,6年制学部課程の第一期生が卒業する平成24年の4月の開設(平成23年6月申請)に向けて,博士課程設置(標準修業年限4年制の博士課程)の準備体制を整えています.
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